食と血液型は関係している。

前回の続き!!

日本人の血液型の割合って、 A型(40%)、O型(30%)、B型(20%)、AB型(10%)です。

農耕民族のA型多いということは、日本人はやはり野菜中心の食生活を営んできたということなのです。

だから、食と血液って関係します!!

食べ物を食べた時、体内の血液と食べたものとの間では色々な化学反応が起こっていて、血液型によって体に合うもの、合わないものがあるといわれています。だから、 一般的に、体に「良い」と言われているものでも、「血」とは合わない場合もあります。それが、体質という言葉であらわされているかもですね。

極端に言えば、野菜は身体に良いと言われていますが、野菜を食べて病気になる人がいるのも事実で、その人は肉を食べて元気になります。エスキモーなんかは、その代表例!!

自分が元気になる食べ物を知っておかないとですね。

ぜーーーーたいに、ダメなものがある。それは、自然界になかった食べ物です。つまり、合成(石油原料)で出来たもの。これは、どの血液にも合わない。

合成でできた食べ物とは、着色料、保存料、香料、合成甘味料などの食品添加物。ビタミンやミネラルのサプリもほとんど合成ですね。

血液に合わないから、添加物は良くないと言われるのですね。

何となく、納得です!!

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