冷凍食品を冷凍庫にぎっしり入れるのが冷凍食品を美味しく食べる秘訣です。

新型コロナで家にいることが多くなって、小麦や冷凍食品がいつもより売れたそうですね。

そんな中、週刊ポストで冷凍食品の記事を見つけました!!

◆週刊ポスト2020年5月22・29日号より

最新の急速冷凍技術によって、いまの冷凍食品は“できたての味”を保存しているので、「一度解凍してしまったら、家の冷凍庫で再び凍らせても元の美味しさには戻りません。」

その味を保つためのポイントが、

①スーパーやコンビニで冷凍食品を買った後、家に持ち帰るまでの間に溶けてしまわないようにする。

必ず保冷バッグを持参する。お店でもらえる保冷剤やドライアイス、氷などを活用する。

②買ってから3か月以内、できれば1か月以内に食べる。

賞味期限はあくまでも『マイナス18℃以下』の温度帯を常に保っている場合に保証されるものなので、開け閉めの多い家庭の冷凍庫は温度変化が大きく、実は劣化している。長期保存すると氷が付くのも温度変化による水分が蒸発しまた凍ることが繰り返されるからです。

③冷凍食品をぎっしり入れる

温度変化を防ぐには、冷凍庫内に隙間を作らないようにするのがポイント。密度が高いと外気が入り込みにくいので、温度が上がりにくいからです。

※)種類ごとに入れる場所を決めておけば、冷凍庫のドアを開ける時間を短縮できる。

☆本日のごはん

大根とイカの煮物、そら豆&玉ねぎのかき揚げ、水菜のゴマ白和え

かき揚げ追加(人参&ジャガイモ)

※七輪+炭火焼より美味しく料理ができる組み合わせ。
※)遠赤外線調理器(スーパーラジエントヒーター)使用
・遠赤外線陶器鍋(セラポット)使用
※素材は、循環農法野菜と有機野菜
※かき揚げは米粉でーす。グルテンフリーでございます。

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